食事には2つの種類がある。1つはただ単に食べるための食事。もう一つは楽しむための食事である。
前者は食欲を満たすという動物的欲求に基づくものだが、後者はスローフード運動が推進する形のものである。
食事には2つの種類がある。1つはただ単に食べるための食事。もう一つは楽しむための食事である。
前者は食欲を満たすという動物的欲求に基づくものだが、後者はスローフード運動が推進する形のものである。
新たな真のヒューマニズムは、人間が自分自身でありつづけること、自分らしくあることの権利を護るべきです。私は、この点が、従来のヒューマニズムと新しいヒューマニズムとの決定的な違いだと考えています。
「21世紀の精神の教訓」
ひとりじめのいちごミルク
という商品がある。
本当にうまいものなら人に勧めたくなるはずだが…
人の会話を客観的に聞くと、かなり面白い。
今日、演劇にいって知った。
最近、「先生を選べ」という本を友人宅で読んだ。
理由は忘れたが、
「あの先生のいうことだから、何か意味があるのだろう」と受け止めることが大切だ。自分の先生の発言や著作のヘキゲン節句をあげつらい、批判して「我賢し」、というのはあるべき姿ではない
とあった。そして「先生を批判するよりも、自分自身がその先生の理論を乗り越える」重要性を説いていた。
人との約束、自分は時々、寝ちぎる。理性が感性を支えられていない。
「やばい、寝てしまう」危険のある際は、早めに移動し、集合場所で寝る。寝てしまいそうなとき、自宅から出ることを習慣化したい。
いろんな人から、信頼を失っている気がする、睡魔によって。
2週間前にアポをとって講演に来て下さる人は、2週間前にアポを取っても来てくれるような人である。
眠さに耐えるのも修業なのであろうか?
教育学の「臨床の知」に、一番近いのは現場の教員ではないか。
心に傷を持たない人間はつまらないように、失敗のない人生は味気ない。