札幌で社会人になって気づいたこと。

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今年は社会人1年目。
いろんなことに気づきました。

1,何かと忘年会が連続すること。

2,「承知しました」と言えず「了解しました」としか言えない人があまりに多いこと。

3,残業時間が何時からかわからないということ。

4,賞与と給与は違うということ。

5,源泉徴収で恐ろしく持っていかれること。

6,日本学生支援機構の奨学金は返済を一切待ってくれないこと。

7,札幌人は雪に「感動」しないこと。

8,Facebookに職場関係者から友達申請が来た時、いろいろ困ること。

9,仕事と鬱病はかなり関係性が深いこと。

10,学生と違い、社会人のほうが気軽にイベントを企画できること。

今年ももう終わります。

今年1年は私の中では「壮大なおまけ」でした。
昨年の8月までは博士課程進学を考えていたため、
まさか2012年に高校教員をやっているとは思わなかったためです。

通信制高校のフィールドワークを行えた意味でも、
実りの多い1年でした。

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