早稲田の終わり

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早稲田生協のレジ横にサンデーやジャンプを置くようになった。

早稲田も終わりだと思った。

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コメント

  1. 小中春人 より:

    週刊誌は本屋で買うというよりも、コンビニとかで弁当を買って、ついでに買うようになってきている証拠ですね。
    出版不況を乗り切るための方策でしょうね。

    レジ前で販促するということは生協の売りたいという意図が見えますね。
    ちゃんと面陳してますしね。

  2. タケ より:

    大学生協の本の陳列をみれば、その大学のレベルがわかるとはよくいったもの。
    講談社や集英社に就職したい学生が、就職対策として、一応マンガも目をとおしていると信じたいのだが…。
    たしか、数年前の東大の生協の売れ筋№1はお笑いタレント松本某の本だったような気が。
    岩波文庫を手に入れるため本屋に並んだ戦後直後の日本人はいずこ…。

  3. お二人ともコメントありがとうございます。

    いくら売れるからと言って、大学生協でマンガを売ってはよくないなあ、と思っています。

    時々、早稲田の生協で受験生の団体がお土産を売っているのを見ます。彼ら(特に、普通に早稲田を目指している高校生)がお土産を買うときにジャンプやなんかが売られているのを見ると、やっぱり「早稲田もこんなもんか」と思ってしまうのではないでしょうか。

    大学が知性の場所であるということを、せめて生協だけでも示してほしいなあ、と思うのです。

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